名称北海道神宮(ほっかいどうじんぐう)
住所北海道札幌市中央区宮ヶ丘474
タイプ神社
参考リンク北海道神宮HP

ご利益

  • 北海道開拓。
  • 医薬守護。
  • 醸造守護。
  • ロシアへの守り。
  • 末社・開拓神社に間宮林蔵などが祀られている。
  • 参考文献:『開運! パワースポット「神社」へ行こう』 一条真也監修、造事務所編著 PHP研究所

  • 明治2年創祀。最初の御祭神は開拓三神(大国魂神、大那牟遅神、少彦名神)。昭和39年、明治天皇も祀った。
  • 開拓パワー。
  • 仕事の苦難が軽くなる。
  • 未来の幸運を開拓。
  • 周囲の大自然を探求しに行くとよい。洞爺湖、支笏湖、羊蹄山などがおすすめ。
  • 参考文献:『開運!最上のご利益がある神社』 辰宮太一 KKベストセラーズ

  • 開拓三神(大国魂神、大那牟遅神、少彦名神)、明治天皇を祀っている。
  • 何かを作り出していくエネルギー。
  • 「開拓神社」がある。北海道開拓の功労者を祀っている。よい気をいただける。
  • 北海道開拓の父・島義勇判官の銅像がある。敬意を払うとよい。
  • 自然のエネルギー。
  • 参考文献:『全国・最強ご利益パワースポット巡り』 金谷俊一郎 宝島社

  • 札幌を風水的に見ると、西は余市岳から、南は恵庭岳からの龍脈がきている。北西側は日本海に抜けており北西からの寒気を受けざるをえない立地。石狩川が東北の守り。
  • 参考文献:『体感パワースポット』 出口衆太郎 BABジャパン

  • 北海道の国魂神社(土地神様)。その土地の仕事、住まい、恋愛など様々な縁を結んでくれる。
  • 第三鳥居をくぐると金運がアップするという話があるが、くぐっても特に変化なし。
  • 第三鳥居を少し行ったところにある穂多木(ほたき)神社に金運アップのご利益あり。謙虚な気持ちで人と向き合うことができるようになる。
  • 開拓神社には初心を貫く気持ちが強くなるご利益がある。
  • 本殿には童心に戻ってリラックスできるご利益がある。
  • 頓社(とんしゃ)の右側の狛犬をなでると恋愛運がアップする。学校での恋愛成就などによい。あまり強力ではないが、ちょっとしたラッキーな流れが生まれる程度のご利益がある。
  • 参考文献:『「カルラ舞う!」式パワースポット巡礼』 永久保貴一著、ほしの監修 秋田書店

  • 1871年に現在の場所に社殿が建立され「札幌神社」と名づけられ開拓三神(大国魂神、大那牟遅神、少彦名神)を祀った。1964年に明治天皇を合祀したのを機に「北海道神宮」に改称した。
  • 旺盛な開拓精神を授かる。
  • 厳しい状況に耐えて勝つパワーを得られる。
  • 人間関係の調和。
  • 花見の名所としても人気。
  • 初詣の参拝者数は道内一。
  • 参考文献:『早分かり!日本のパワースポット』 幸運社 大和書房

  • 円山の北の麓にある神社。円山は金星の吉相の形をしている。北海道神宮は円山からのエネルギーの影響を色濃く受けている。
  • 北海道神宮は円山からなだらかに平地へと移行してゆく場所にある。このような緩やかな傾斜は風水では「平化陽」と呼ばれ吉地とされる。
  • 北海道神宮の境内には豊富な陽の気が集まっている。
  • 元気のない時、落ち込んでいる時などに訪れて境内でしばらく過ごすと良い。
  • 一歩踏み出す勇気が欲しいときなどにもよい。
  • 参考文献:『風水パワースポット紀行』 山道帰一 メディア総合研究所

  • 勝負運、恋愛運、縁結び、金運などのご利益がある。
  • 社務所ではお神酒として梅酒を出している。
  • 第三鳥居で金運アップできる。
  • 末社の頓宮で恋愛運アップできる。
  • 参考文献:『島田秀平と行く! 全国開運パワースポットガイド決定版!!』 島田秀平 講談社

  • まだ歴史が浅く、龍、天狗、白蛇などの眷属が足りないために気の凝結が弱いが、崇敬する人の熱い思いがあれば時とともにパワーが強くなる可能性を秘めている。
  • 大雪山、芦別岳、羊蹄山、摩周湖、有珠山などの北海道の大自然にはしっかり神霊がいるので、この神社ではその北海道の神々に思いを馳せて祈るとよい。
  • 参考文献:『全国の開運神社案内』 深見東州 たちばな出版

  • 心が萎縮してしまった時などに、雄大な気持ちや心の広がりを授けてくれる。
  • 一皮剥けて大きな自分になれる。
  • 御神酒として梅酒を授与している。
  • 参考文献:『日本全国このパワースポットがすごい!』 若月佑輝郎 PHP研究所