名称白山
住所石川県白山市
タイプ
参考リンク白山ベストガイド

ご利益

  • 奈良時代、白山の神が貴女の姿で、泰澄(たいちょう)を山中に導き、翠池(みどりがいけ)で九頭龍の形をあらわしたという。
  • 水神・龍神の山、死霊の籠る山、禅定(成仏)の山、死と再生の山などとされ信仰された。
  • この山の水は延命長寿の水とされる。
  • 漁業・航海守護。
  • 参考文献:『神社と神々―知れば知るほど』 井上順孝監修 実業之日本社

  • 養老元年(717)、行者の泰澄(たいちょう)が、御前峰・大汝峰・剣ヶ峰の三峰に登頂し、それぞれ十一面観音、阿弥陀、聖観音を感得した。
  • 参考文献:『図説 日本呪術全書』 豊島泰国 原書房

  • 富士山、立山とともに日本三名山の1つに数えられる。
  • 標高2702メートル。石川県最高峰。
  • 夏でも山頂付近の雪が解けず、1年のうち大半が白く見えるので白山と名付けられた。
  • 参考文献:『早分かり!日本のパワースポット』 幸運社 大和書房

  • 日本三霊山の1つ(他2つは富士山、立山)。
  • 十一面観世音菩薩、菊理媛神(くくりひめのかみ)、伊弉冉尊(いざなみのみこと)の霊地。
  • 山頂には白山比咩神社の奥宮がある。
  • 女神の慈愛と生命力が満ちている。
  • 山全体に気高く清らかなパワーがある。
  • 生命力アップ。
  • 健康運アップ。
  • 強力な浄化力。
  • 参考文献:『幸せを呼び込むパワースポット』 暁玲華 集英社

  • 気力・体力の充実。
  • 運気・能力の向上。
  • 邪気祓い。
  • 覚醒。
  • 参考文献:『超能力者 清田益章が選ぶ本物のパワースポット』 清田益章 学習研究社