名称箸墓古墳(はしはかこふん)
住所奈良県桜井市箸中
タイプ古墳
参考リンク

ご利益

  • 第7代孝霊天皇皇女・倭迹迹日百襲姫命の墓とされる。
  • 卑弥呼の墓説がある。
  • 以下、「倭迹迹日百襲姫」の名前について。
  • 本人(霊)によると「やまととひももそひめ」。
  • 『日本書紀』によると「倭迹迹日百襲姫(やまとととひももそひめ)」。
  • 『古事記』によると「夜麻登登母母曽毘売(やまととももそびめ)」。
  • 以上。
  • ももそ媛はシャーマン。殺され、その後、剣で子宮を突かれた。昔は戦や政治がうまくいかないと巫女のせいにして殺した。子宮を剣で突いたのは、神を呼ぶ手段を奪うため。
  • 近くにホノケ山古墳がある。男の人が眠っている。ほぼ自然と一体になっている。巫女の女性も1人いる。神を呼ぶ儀式ができないように腕を切られた。
  • 参考文献:『神社仏閣 パワースポットで神さまとコンタクトしてきました』 桜井識子 ハート出版