名称土佐神社(とさじんじゃ)
住所高知県高知市しなね2-16-1
タイプ神社
参考リンク土佐神社HP

ご利益

  • 礫石(つぶていし)からパワーが発せられている。
  • 木の輪を抜けることで心身が清められる。左・右・左の順で抜けるとたくましくなる。
  • 本殿右奥に神明宮がある。もともと伊勢神宮の遥拝所だった場所。アマテラス、トヨウケの二神を祀る。伊勢参拝と同等の力をもつと言われている。
  • 参考文献:『さらにパワーをいただける 神社の謎』 合田道人 祥伝社

  • 土佐国一の宮。
  • 御祭神は味鋤高彦根神(あじすきたかひこねのかみ)、一言主神(ひとことぬしのかみ)。
  • 真実を進言・宣言する勇気。
  • 参考文献:『開運!日本のパワースポット案内』 一個人編集部編 KKベストセラーズ

  • 土佐国一の宮。
  • 創建は雄略天皇の御代と伝えられる。
  • 地元の人からは「しなね様」と呼ばれ親しまれている。「しなね」の語源には諸説あるが、一説には新しい稲をあらわす新稲(しいね)ではないかといわれている。
  • 御祭神は味鋤高彦根神(あじすきたかひこねのかみ)と一言主神(ひとことぬしのかみ)。
  • 味鋤高彦根神は国土開拓・産業振興の神とされる。
  • 一言主神は一言であらゆる問題を解決できる神で調和をもたらす神とされる。
  • 心身浄化。
  • 家業繁栄。
  • 人間関係の調和。
  • 産業振興。
  • 参考文献:『早分かり!日本のパワースポット』 幸運社 大和書房

  • 新しい日本の夜明けに関わる神様がいらっしゃる。
  • 終戦直後の日本の危機の際に、連合軍のゴリ押しを最小限に止めた吉田茂は、ここの神様のお働きをしょっていた。坂本竜馬やジョン万次郎もしかり。
  • 参考文献:『全国の開運神社案内』 深見東州 たちばな出版