名称阿蘇神社(あそじんじゃ)
住所熊本県阿蘇市一の宮町宮地3083
タイプ神社
参考リンク

ご利益

  • 生活守護。
  • 水利灌漑。
  • 縁結び。
  • 「神の泉」がある。不老長寿。
  • 「願かけの石」がある。願いが叶う。
  • 「高砂の松」がある。縁結び。
  • 参考文献:『開運! パワースポット「神社」へ行こう』 一条真也監修、造事務所編著 PHP研究所

  • 一宮、健磐龍命(たけいわたつのみこと)を祀る。神武天皇の皇子神八井耳命(かむやいみみのみこと)の子。
  • 二宮、阿蘇都比咩命(あそつひめのみこと)を祀る。健磐龍命の妃神。国龍神の娘。
  • 三宮、国龍神(くにたつのかみ)を祀る。健磐龍命の叔父。
  • 五宮、惟人命(これひとのみこと)を祀る。速瓶玉命の子。阿蘇大宮司家の初代。
  • 十一宮、速瓶玉命(はやみかたまのみこと)を祀る。健磐龍命と阿蘇都比咩命の子。初代阿蘇国造。国造神社の祭神。
  • 中世まで師走に火口に鎮まる神を馬で迎えて阿蘇社で祀る「駒取(こまとり)の祭り」があった。
  • 参考文献:『究極 日本の聖地』 鎌田東二編著 中経出版

  • 水がおいしい。
  • 節分祭では豆ではなく護摩木を投げ疫病神を祓う。
  • 3月に「火振り神事」がある。
  • 「願かけ石」がある。なでながらお祈りするとよい。
  • 参考文献:『神社でヒーリング』 比企理恵 実業之日本社

  • 「願掛け石」がある。3回なでて願いごとを唱えるとよい。
  • 「高砂の松」がある。縁結び。
  • 厄除。
  • 学業成就。
  • 交通安全。
  • 参考文献:『全国・最強ご利益パワースポット巡り』 金谷俊一郎 宝島社

  • 肥後国一の宮。
  • 健磐龍命、阿蘇津比咩命などを祀っている。
  • 活力回復。
  • 参考文献:『開運!日本のパワースポット案内』 一個人編集部編 KKベストセラーズ

  • 御祭神は健磐龍命をはじめとする十二神。
  • 願いを叶えてくれる「願掛け石」というのがある。
  • 「高砂の松」というのがある。まわりを2周して縁結びを祈願するとよい。
  • 参考文献:『全国パワースポットPERFECT BOOK』 イースト・プレス

  • 阿蘇山の生気を受けている場所。
  • 縁を固める。
  • 楽しみ事や豊かさを与えてくれる。
  • 手水舎で「神乃水」に触れるとよい。
  • 絵馬奉納所近くの大木に強いパワーがある。
  • 願掛け石に強いパワーがある。
  • 参考文献:『李家幽竹と行く 幸せパワースポット』 李家幽竹 ダイヤモンド社

  • 肥後国一の宮。
  • 創建は孝霊天皇の御代といわれる。
  • 阿蘇神社には一宮から十二宮まであり様々な神様が祀られている。御利益も武運、農耕、畜産、縁結び、健康、不老長寿など多岐にわたる。
  • 主祭神は健磐龍命(たけいわたつのみこと)。神武天皇の孫。一説には阿蘇山の神ともされる。二の宮には健磐龍命の妃神・阿蘇都比咩命(あそつひめのみこと)が祀られている。
  • 阿蘇神社の御神体は阿蘇山。正確には阿蘇五岳(高岳、中岳、根子岳、烏帽子岳、杵島岳の5つの山の連なり)という。
  • 阿蘇山から少し離れた場所にある大観峰(だいかんぼう)という山もパワースポット。ここから見える阿蘇五岳を涅槃像にたとえる人もいる。
  • 参考文献:『早分かり!日本のパワースポット』 幸運社 大和書房

  • 阿蘇五岳を祖山とするパワースポット。阿蘇山はパワフルでありながら優しいオーラのある山。このあたりは良質の水源地でもあり水の気が山の気をさらに増幅させている。
  • 結婚運アップ。
  • 愛情運アップ。
  • 生活が安定する。
  • 楼門から拝殿までの石畳がパワーが強い。
  • 「願かけ石」がパワーが強い。願い事をひとつだけ願うとよい。
  • 「高砂の松」の周辺がパワーが強い。
  • 現在、阿蘇山の気は地中奥深くに潜っておりパワーが少し弱い。
  • 参考文献:『李家幽竹 最強龍穴パワースポット』 李家幽竹 山と渓谷社

  • この地には素晴らしい神々がお住まいになっている。
  • 全国各地からも神々が訪ねてくる。
  • 怒りを抑える忍耐力を授けてくれる。
  • 功なり名を遂げるバイタリティを授けてくれる。
  • 巨大な龍王が三体鎮まっている。
  • 他にも様々な神霊界の秘密がある。
  • 阿蘇にある「寝観音」と称される山なみを拝むと神霊は受けてくれる。
  • 阿蘇には外国の神霊界に通じる入り口が各所にある。
  • 参考文献:『全国の開運神社案内』 深見東州 たちばな出版

  • 疲弊した心に活力を取り戻せる。
  • 炎のような情熱を与えてくれるが、水の気もあわせ持つ神域なので、行き過ぎを抑えたバランスのとれた情熱を持続できる。
  • 夕暮れ直前に訪れると良い。
  • 夏の暑い時期に行くと良い。
  • 参考文献:『日本全国このパワースポットがすごい!』 若月佑輝郎 PHP研究所