名称与那国島
住所沖縄県八重山郡
タイプ
参考リンク

ご利益

  • 日本最西端の島。
  • 16世紀に琉球王朝に組み込まれるまで女酋長サンアイイソバが治めていた。
  • サンアイイソバの碑が立つティンダハナタという岩山はパワースポットとして知られる。
  • 17世紀に琉球王朝が薩摩藩の支配下に入り人頭税が導入された。過酷な税負担を軽減するために人減らしが行われた。人減らしにまつわる「人升田(トゥングダ)」「久部良(くぶら)バリ」などの場所が今も島内に残っている。
  • 参考文献:『日本の聖地99の謎』 歴史ミステリー研究会編 彩図社