名称大神山神社奥宮
住所鳥取県西伯郡大山町大山
タイプ神社
参考リンク大神山神社HP

ご利益

  • 養老2年(718)、金蓮上人、大山寺(だいせんじ)開創。
  • 平安時代に修験者の設けた遥拝所が神社の始まり。
  • 神仏習合時代、大神山神社は大山寺の中にあった。
  • 本社は平地にある。
  • 御神体は伯耆大山。
  • 御祭神はオオクニヌシノ神。
  • オオクニヌシはここから国造りを始めた。
  • 参道の分かれ道を行くと「賽の河原」「金門」がある。
  • ご神水が飲める水飲み場がある。
  • 参考文献:『眠れないほど面白い日本の「聖地」』 並木伸一郎 三笠書房

  • 大山(だいせん)の気を受け止めているスポット。
  • 人を魅了する運がある。
  • 新展開へのきっかけを与えてくれる。
  • 長い参道を歩くことで悪運が浄化され、細胞が活性化する。
  • 参考文献:『李家幽竹と行く 幸せパワースポット』 李家幽竹 ダイヤモンド社

  • 大山が祖山。日野川などが明堂水。
  • 運気を底上げできる。
  • 啓示を受けれる。
  • 強力な浄化力。
  • 強いカリスマ性を与えてくれる。リーダー的な立場にある人はぜひ訪れるとよい。
  • 約700メートルある石畳の道は龍道となっている。歩くだけでパワーをもらえる。
  • 銅鳥居から先は神気に満ちた聖域。
  • 神門から拝殿までの階段はパワーが強い。
  • 大きな願い事をするとよい。
  • 参考文献:『李家幽竹 最強龍穴パワースポット』 李家幽竹 山と渓谷社

  • 明治の廃仏毀釈までは大山寺の寺領だった。1875年の神仏分離によって山腹の智妙権現の仏塔が奥宮とされた。
  • 隠岐を脱出した後醍醐天皇が大神山神社で鎌倉幕府打倒の祈願をしたのは有名。
  • 「土星四」という地勢をしており、このような場所には「武によって名を馳せ富を築く」という意味がある。平安時代末期から室町時代にかけて大山寺が大いに栄え、僧兵なども多数抱えていたのはそれを象徴している。
  • 重みがあり密度の濃い気が感じられる。
  • 勇気を出せる自分になれる。
  • 意志の弱い人、臆病な人は訪れるとよい。
  • 700メートルにもおよぶ石畳を歩けばデトックス効果が期待できる。
  • 参考文献:『風水パワースポット紀行』 山道帰一 メディア総合研究所

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